実績

  • 2011年9月公募第9回リバネス研究費

    第9回リバネス研究費 ディー・エヌ・エー賞

    ■対象分野

    Webテクノロジーに関する研究全般

    採択者

    上野 未貴 [大阪府立大学 工学研究科 修士課程2年]
    絵情報共有型会話エージェント Pictgent の提案-絵を用いた新しいコミュニケーションを目指して-
  • 2011年9月公募第9回リバネス研究費

    第9回リバネス研究費 MBL賞

    ■対象分野

    がん細胞の新たな機能、特徴、またはそれらを獲得する新たなメカニズムの探索、新たな分析手法や診断技術の開発、または弊社製品を利用したがん細胞に関連する研究

    採択者

    長友 泉 [大阪大学大学院 医学系研究科呼吸器・免疫アレルギー内科学 特任助教]
    変異型EGFR による細胞癌化シグナルと、Genomic instability 及び Epigenetic plasticity 誘導機構の相互作用の解析
  • 2011年9月公募第9回リバネス研究費

    第9回リバネス研究費 ヴィレッジ賞

    採択者

    与那城 亮 [東京薬科大学 生命科学部/今後:スクリプス研究所 助教]
    炎症を制御するミトコンドリアユビキチンリガーゼ
    河合 純 [NASA Ames Research Center / 横浜国立大学 博士後期課程3年]
    タイタン模擬環境における原始生体膜の生成
  • 2011年9月公募第9回リバネス研究費

    第9回リバネス研究費 アフィメトリクス・ジャパン賞
    GeneAtlas Systemは、マイクロアレイが初めての方でも、簡単な操作で発現解析が行えるように設計されたマイクロアレイシステムです。半自動化によりハンズオン時間を最小限にすると同時に、アーティフィシャルなエラーを避けることができます。またアレイストリップは、マイクロアレイのゴールドスタンダードであるGeneChipカートリッジアレイと同じ合成技術で製造されており、実績に裏付けられた再現性の高いデータを得ることができます。対応する生物種はヒト・マウス・ラットの他に、シロイヌナズナ、タルウマゴヤシ、ダイズ、ウシ、ウマ、ヒツジ、イヌ、ネコ、マーモセット、カニクイザル、アカゲザル、ゼブラフィッシュ、コメ(3種)、キンカチョウ、ニワトリ、ブタの全21種です。

    採択者

    関 由行 [関西学院大学 理工学部生命科学科 専任講師]
    PRDM14のエピゲノムリプログラミング活性を利用した高品質iPS細胞の樹立
  • 2011年9月公募第9回リバネス研究費

    第9回リバネス研究費 若手スタートアップ賞

    ■対象分野

    理工系研究の全分野

    採択者

    今野 拓矢 [茨城大学 工学部 修士課程1年]
    テラヘルツ波高機能制御のための電磁メタマテリアルによる任意屈折率を有する光学素子の研究
  • 2011年6月公募第8回リバネス研究費

    第8回リバネス研究費 MBL賞

    ■対象分野

    粘膜免疫メカニズムの解明、粘膜免疫に関する新たな分析手法や診断技術の開発、または弊社製品を利用した粘膜免疫に関連する研究 当分野における弊社関連製品およびサービスは以下URLをご参照ください。 粘膜免疫(https://ruo.mbl.co.jp/news/immunology_news.html)

    採択者

    設楽 宗一朗 [京都大学 ウイルス研究所 博士課程1年]
    小腸上皮内γδT 細胞の起源と生理的意義の解析
  • 2011年6月公募第8回リバネス研究費

    第8回リバネス研究費 カヤック賞

    対象分野

    Webテクノロジーに関する研究全般 *応募者が1時間以上その研究について語れるぐらい「想い入れ」があると尚可。 *すぐに役に立たなくても、世の中に一般受けしなくても全くかまいません。

    採択者

    江崎 大嗣 [奈良先端科学技術大学院大学 博士課程1年]
    Webテキストコーパスを用いた8クラス感情推定
  • 2011年3月公募第7回リバネス研究費

    第7回リバネス研究費 マイクロテック・ニチオン賞

    対象分野

    すべて(ただし発光測定を利用した研究に限る)

    採択者

    大室(松山) 有紀 [東京大学 特任研究員]
    ホタルルシフェラーゼを用いた迅速・高感度な蛋白質相互作用検出系の構築
  • 2011年3月公募第7回リバネス研究費

    第7回リバネス研究費 MBL賞

    対象分野

    クロマチン制御のメカニズムおよび環境エピジェネティクスと、疾病発症を探る新たな分析手法や診断技術の開発 当分野における弊社関連製品およびサービスは以下URLをご参照ください。 ■ヒトメチル化解析(https://ruo.mbl.co.jp/jutaku/methylated_dna.html) ■RIP関連製品(https://ruo.mbl.co.jp/product/epigenetics/index.html)

    採択者

    有岡 祐子 [京都大学医学研究科 博士課程2年]
    iNKT細胞におけるIFN-g mRNAの時空間的制御機構の解析
  • 2010年12月公募第6回リバネス研究費

    第6回リバネス研究費 和光純薬工業賞

    ■対象

    遺伝子導入システム4D-Nucleofector®を活用する研究テーマ 4D-Nucleofector®は様々な初代培養細胞や株化細胞への遺伝子導入のほか、 Basic Neuron 4D-Nucleofector® XAD kitを使用した場合は接着した状態の神経細胞への遺伝子導入が可能です。 本装置の特長を生かした研究テーマを募集します。

    採択者

    藤村 篤史 [岡山大学 博士課程3年]
    神経細胞分化における極性形成メカニズムの解明