実績

  • 2023年12月公募第63回リバネス研究費

    第63回 incu・be賞
    大学院生が自ら取り組むあらゆる研究 大学院生のみなさんによる“自分が推進したい研究”を募集します。研究分野は問いません。 <研究費の特徴>
    •研究費の使い道には制限がなく、自由に使える! •初めての研究費申請としてチャレンジする人多数! •大きく描いて小さく試す、最初の一歩を応援します!
  • 2023年12月公募第63回リバネス研究費

    第63回 プランテックス先端植物研究賞

    植物の生産性や機能性を高めるあらゆる研究

    植物の生産性や機能性を高めるあらゆる研究を募集します。育種や栽培時における光や灌水、施肥などの環境条件の調節等により水耕栽培や養液栽培のポテンシャルを引き出し植物の生産性や機能性を高める研究テーマを歓迎します。
  • 2023年9月公募第62回リバネス研究費

    第62回 日本ハム賞
    畜産業の環境負荷低減、持続可能性に繋がるあらゆる研究 持続可能な家畜飼料、排泄物や非可食部位の利活用、加工プロセスの省エネルギー化や熱回収、加工残渣や食品ロスの低減やアップサイクル、またこれら一連の過程におけるGHGの削減、回収、有効活用など、持続可能な畜産業を実現することに繋がるあらゆる研究を募集します。
  • 2023年9月公募第62回リバネス研究費

    第62回 京セラ賞
    環境に配慮した唯一無二の特長をもつ材料に関するあらゆる研究 例えば、下記のような分野横断的な研究を広く募集します。 ・カーボンニュートラルに貢献する水素関連の材料及び技術の開発 ・新しい発想に基づく複合材料の開発 ・耐宇宙環境性をもつ無機材料の開発 ・持続可能な社会の構築に向けた、実験と計算の連携・協働が可能な研究 ・以下の特性をもつ材料に関する研究 劣化しにくく、長期的に使える素材 自己修復(生物模倣材料を含む) 分解の早い、もしくは分解の必要がない素材
  • 2023年9月公募第62回リバネス研究費

    第62回 東洋紡 高分子科学賞
    高分子材料の基礎的、汎用的な研究 高分子材料に関する幅広い“科学”研究を募集します。キーワードとして、有機合成、重合反応、有機・無機化学、材料科学、熱力学、相平衡、組織形成、電気化学、表面・界面化学などが挙げられますが、これに限りません。幅広く、高分子材料に関する基礎的または汎用的な研究を対象としています。
  • 2023年9月公募第62回リバネス研究費

    第62回 タカラベルモント ミモザ賞

    「美と健康」の実現につながるあらゆる研究

    毛髪や口腔内環境、空間設計、快適性、コミュニケーション、サステナブルな原料調達や資源循環、文化などをキーワードに、「美と健康」の実現につながる研究テーマを幅広く募集します。本賞では特に、ライフイベント等を理由に自分らしい研究キャリア形成に困難を感じている女性研究者をサポートします。
  • 2023年6月公募第61回リバネス研究費

    第61回 𠮷野家賞

    食とデータをつなぐあらゆる研究

    ロボティクス、データサイエンス、情報通信、XR、コミュニケーション、薬学、医学、材料工学、電子工学、人間行動学、心理学、経済学、建築学、デザイン、ものづくり、など分野を問わず幅広い科学・技術分野の研究を募集します。
  • 2023年2月公募第60回リバネス研究費

    第60回リバネス研究費 革新的創薬研究賞
    実用化ができれば医療が変わる、創薬に関する革新的な研究 低分子医薬、抗体医薬、核酸医薬、細胞医薬品、遺伝子治療、DDSなど、アプローチやモダリティの種類は問いません。人類が健康に安心して暮らすことのできる世界を実現する、あらゆる研究テーマを募集します。

    採択者

    横尾 英知 [国立医薬品食品衛生研究所 有機化学部 研究員]
    ナノ粒子型PROTACの基盤技術開発
  • 2023年2月公募第60回リバネス研究費

    第60回リバネス研究費 グローカルオーシャン賞
    日本〜東南アジアの海に関わる研究 海は、人間活動の影響を大きく受けており、CO2や廃棄物の貯蔵庫になっています。リバネスではネイチャーポジティブを目指し、経済活動に伴い生態系が回復基調になる事業創出を目指しています。今回は日本から東南アジアにかけての温帯〜亜熱帯の海域にかけて、海洋保護区と資源管理、海中植林とブルーカーボン、藻場やマングローブなどの生態系を研究し、水産業や海運業、環境保護活動へ橋渡ししていくような基盤となる研究テーマを求めています。

    採択者

    鈴木 はるか [東北大学 農学研究科 助教]
    熱帯性ホンダワラ類キシュウモクの生理・生態学的研究 -サンゴ礁の厄介者を藻場の救世主に―
  • 2023年2月公募第60回リバネス研究費

    第60回リバネス研究費 汎用バイオ基盤技術賞
    「これがきっと世界を変える」と思う、社会実装までの道筋をなんとか見出したいバイオ基盤技術に関する研究 合成生物学、発酵・代謝制御、微生物、微細藻類、生体模倣システム、神経科学、マイクロバイオーム、人工細胞など、あらゆるバイオ基盤技術を対象とします。

    採択者

    伊藤 大裕 [山梨大学 生命環境学部 博士3年]
    哺乳類精子の長期常温保存技術の実用化に向けた研究